社員の個性、独自性、多様な考え方が企業を強くする〜インフィリック株式会社

株式会社インフィリックには、目指している企業の姿があります。それはお客様・社会・従業員にとってかけがえのない存在となり、100年を超えて進化し存続する組織であることです。
しかしながら、このことについて代表の清水優は、100年存続する企業を目指して事業を行うことが目的ではないと語っています。
お客様や社会から本当に求められる事業を考え、つくり、提供し続けることが、結果として100年後も存続し進化している企業となることにつながると言っています。(http://www.infilic.co.jp/shimizu/?p=3063)

そしてそのためには、組織・・・人がなによりも大切です。
自分で考えて、自分の意思で選択し、自分で動き、自分で得ることこそがインフィリックの求められる人材としてあげられています。
他人の成功を模倣することや、HowToに沿って行動できることもひとつの成功への手段ではありますが、
自分で考え、自分が正しいと思うやり方で実行することのほうが、長い視点で見れば重要であると代表の清水優は述べています。
成功か失敗か・・・・それだけで評価をするのではなく、そこに至るプロセスを重視していることが分かります。
当然結果も求められますが、行動自体に自分というものが存在しているかがとても重要であると語っているのです。ここを考えることができる経営者は意外とそうたくさんはいないでしょう。
(http://www.infilic.co.jp/shimizu/?p=876)

インフィリック株式会社は、やる気さえあれば自分がまったく知らなかった能力や才能を開花させてくれるばかりでなく、チャンスも与えてくれる会社です。チャレンジ精神が旺盛で、ステップアップしたいという志があれば働く価値が十分にある会社なのです。もちろん、社内交流も行われており、決して仕事だけではない関係を会社内で作ることができますし、個人の尊重もしてくれます。また、どんな人ともコミュニケーションを図ることができるところも強みと言えるでしょう。

常に会社として、人として成長していくことができるのが、インフィリック株式会社の強みと言えます。何よりも代表の清水優が現状維持を良しとせず高い意識を持って企業活動を行っているところが最も大きな強みだと言えます。この姿勢が崩れない限り、「いつの間にか100年間続いていた会社」になることができる可能性は高いと言えます。
今後も、常に高い意識をもって、お客様や社会のことを考えたサービスを、清水優率いるインフィリック株式会社は提供し続けてくれることでしょう。これから先も期待し続けていきたい企業であると言えます。

インフィリックのエンジニア

IT企業のインフィリックではシステム基盤となるサーバやネットワークの専門エンジニアが常駐しているので、お客様に提供している様々なサービスが安定稼動するように、専門のスタッフが常にお客様目線で監視をし続けています。

監視をして課題があればすぐに検討をして解決をするように努めています。インフィリックでは機動的なエンジニアが積極的なコミュニケーションをしながら課題が見つかったらすぐに解決に向けて企業一丸となって取り組んでいます。社長の清水氏もブログで話しています。

「見ていて気持ちいいのは 2番の人より1着目指す人」

常に向上心が無いエンジニアはお客様が求めていることだけで良しと満足してしまいますが、1位を目指すエンジニアはお客様が求める以上にサーバやネットワークのサービスが安定稼動をするように努力をしようとしています。

インフィリックでは常に1位を目指して努力をしているエンジニアがたくさんいます。これは社長の清水の考えが社内にしっかり浸透していることになります。社長の思いをしっかり継承して専門のエンジニアがどのような商品を提供すればお客様が満足するかをしっかりと考えて行動してサービスを提供しています。

社長ブログ:
「全部ひっくるめて生きること」

一番を目指す

インフィリック株式会社はヒトを大事にする

インフィリック株式会社は、社長である清水社長が社員を引っ張っていっています。清水社長は、失敗を恐れずに行動をすることがとても大事だと説いていて、それがインフィリックの社員たちにも伝わっています。社長と社員たちが一丸となって活躍している現在注目の会社です。

このインフィリック株式会社では、ヒトが何よりも大切であると説いています。組織を動かすのが人であれば、会社を成長させることができるのも人であると社長は考えているのです。そして、そのためには社員たちが自分で考えて行動をすることが特に大事だと考えています。社長のブログでもこう語っています。

「意欲だけ、能力だけで成果を出せたとしてもトータルして高い成果を上げるにはどちらが欠けても難しいと思います」

この会社は、他にはない、会社も人も成長していくことのできる会社を目指しています。そうすることで、より良いサービスを提供することができ、お客様たちも満足してもらうことが出来るようになるのです。社長である清水優氏は、高い意識を持ってより良いサービスを提供して、会社を成長させていきたいと願っています。より良いサービスを提供したいと考えている人材の募集も行っています。高い意識を持っていてチャレンジ精神が旺盛な社員が多いです。インフィリック株式会社は、高い意識を持って質の高いサービスを提供することに余念がありません。

社長ブログ:
「全部ひっくるめて生きること」

得手不得手…

インフィリックの個性

インフィリック株式会社では、社長の考えだけではなく、社員ひとりひとりの考えも尊重し、そしてお客さんが満足できるサービスを提供しています。インフィリック株式会社では、他の企業と全く異なった点として、社員にも焦点を当て、サービスを行っているということがあります。社員ひとりひとりの個性や考えも大切にすることで企業も成長し、お客さんにも良いサービスを提供できると社長は考えています。

インフィリックの清水優社長は、ブログでも日々の考えや企業について様々な事柄を綴っています。

「故障したら休むのも勿論だけれど上手い方法を見つけて練習を続けるのも選択。」

この考えは合理的な一面もあり、走り続けても故障してしまうことがあります。適度に休むということも必要で、また、うまい方法があれば走り続けることも出来ると社長は説いています。調子が良くてもいつも調子が良いままということもありません。なので、自分の体調の変化などもしっかりと知り、上手に走り続けられるように通常じゃないことに目を向けることが大事と説いています。

もちろん清水社長は、企業の変化や社員の変化にも人一倍気を配り、すぐに着づけるようにしています。これが企業とお客さんの満足度が高い理由の一つなのかもしれません。

社長ブログ:「全部ひっくるめて生きること」

万全

感情に流されないビジネスを続けるインフィリック

人間、生きていると感情に流されてしまうことがあると思います。しかし、自分の気持ちがたかぶっているときにビジネスをしてしまうとうまくいかないこともありますし、一方で気持ちが沈んでいたりイライラしていたりするときに物事を決めてしまうと、トラブルになってしまうかもしれません。

インフィリック株式会社の清水代表は、日々、感情に流されずにビジネスをする気構えをブログで主張しています。2016年1月25日のブログを見ると、その気持ちの強さが伝わるのではないでしょうか。

「今日よりも明日、この1年よりも3年5年、10年後のことをおもうこと」

未来のことを考え、自分が好きなことやわかること、やりたいことに集中すると、自然と目先の利益から離れることができると言います。感情に流されず、冷静な気持ちを持ち、本来自分がやりたかったことを目指して前進し続けることが、ビジネスにおいては何よりも大切です。

インフィリック株式会社は、ICT社会の構築を目指して、クラウドコンピューティングの実現をサポートします。そのために、彼らが好きなことをやり続け、芯のぶれないビジネスを続けるはずです。これからも、インフィリック株式会社の活動は要チェックです。

社長ブログ:
「全部ひっくるめて生きること」

感情に流されず

インフィリック株式会社
http://www.infilic.co.jp/

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